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店長は教育プランを立てる

店長は新人のパート・アルバイトに対する
教育プランを立てることが大切である。

例えば、売場面積が小さくて、少人数で
運営する店であれば、まずレジ打ちから
教えて、レジ回りの売場づくりを教えて、
次第に離れた売場の作り方を教えるなど。

新人にレジ打ちをさせると、時間がかかる
ので、最後に教えるという店もあるようだ。
しかし、最も重要なのは接客なので、お客様
と接する回数の多いレジ打ちから覚えて
もらうのがよいと思う。

接客の心を持たずに、売場作りなどをしても
それは単なる作業で終わってしまうからだ。

大型店でも倉庫整理などからやらせる店が
あるが、小型店と同様な理由で、できるだけ
お客さまと接する仕事から覚えさせることが
よいだろう。
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