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店長は調子のよい人材に惑わされるな

店長が採用面談したときは、明るくはきはき
していて、とても仕事ができそうな印象を
持った。実際に採用してからもよく働いて
いるように見えた。

さらに、店長と顔を合わせたときには、必ず
明るく話す。特に、仕事にやりがいがある
ようなことを言うのであった。

店長は、そのアルバイトをすっかり信用して
いたのだったが、店長が休みの日に店に行く
用事があったとき、そのアルバイトは、倉庫
でさぼっていたのを目撃した。

つまり、店長が見ているときだけ、仕事を
頑張るふりをしていたのである。店長は、
調子のよい人材にだまされてはいけない。
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