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店長は次にやって欲しいことを挙げさせる

店長はスタッフ教育において、自分がお客様
だったらやられたくないことを挙げさせて、
それが改善できたら、今度は自分がお客様
だったらやって欲しいことを挙げさせる。

この時、やって欲しいことは、必ずやって
欲しくないことが、ほぼ完全に改善できた
後に取り組むことが重要である。

その理由は、マイナスを残したままプラスを
積み上げても、決してよい店にはならない
からである。

最終的には、店長はマイナスの削除とプラス
の付加の両輪を揃えられるように、スタッフ
を巻き込みながら教育していくのである。
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