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店長はプラス志向であれ

店長は、プラス志向でなければならない。
業績のよい店は、一歩入っただけで、わかる
ものである。活気があり、勢いがあるのだ。

店舗施設は単なる物体であるが、店舗の
雰囲気は、そこで働く人たちが作り出す
ものである。

それでは、活気や勢いを作り出す最大の
要因はなにか。それが、店長のプラス志向
なのである。

店長がマイナス志向で後ろ向きだと、それが
スタッフ全員に伝わって、店全体が暗い
雰囲気になるのは、自明の理である。

競合店の出店などにより、たとえ一時的に
売上が下がったようなときでも、店長は
必ず挽回するというかけ声をかけて、
スタッフを叱咤激励するのである。
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